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簡単ローカル開発環境 LocalbyFlywheel

By 2020年4月22日No Comments

パソコン買い替えでwordpressの開発環境を作り直した。

改めてlocal by flywheel を使ったら前よりかなりシンプルで使いやすすぎた。

https://localwp.com

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インストール参考サイト

超簡単にローカル環境が構築できるLocalbyFlywheelの使い方

 

たしか前はvirtual boxを起動させてないと開けなかったような記憶が。

パソコン変えてから仮想環境作ることもなかったのでvirtual boxのインストールなしで上記アプリをインストールしてwodpressサイトをローカルで一個起動させた。

すんぐできた。

簡単とはいえもうすこし設定が必要だったような。インストールしてからほぼわかりやすいボタンしかクリックせずにできた。前触ってたというのもあるし使う予定だったプラグインの性能をためしたかったのでなんも設定はいじらず。

で相性抜群なのが aii in one migrationというwodpressのプラグイン。個人的に最強タッグだと思っている。

wordpress の地味に面倒なのがサーバーにあるサイトをローカルに保存したらみれるかっていうとそうでもなく、

場所が変わっているのでアドレスやリンクは死ぬし、データーベースがかわるので数値もずれたりこまごまとしたものをそれぞれ設定し直すのは面倒。

バックアップ系のプラグインで便利なのは保存したwordpressとデータベースのファイルをまとめて移動し、移動先のwordpressに該当のプラグインを入れておけばまるまる上げてくれてデータベースなどの各種設定を自動で行ってくれる。

いくつも種類があり以前も使ったことがあったがこのall in one migrationがおすすめだと教わって今はこれを使ってみている。

All-in-One WP Migration

サイトデータが大きくなると有料版にする必要あり。

なので上記で共有したlocak by fly wheelについての説明サイトもほぼ上段の、インストールからwordpressサイトをとりあえず立ち上げるところまで。

それからこのプラグインを入れておけば、他のサイトからダウンロードしたものを他の設定なくまんまぶっこめる仕組み。

最高や。

webサーバー上に外から見えないフォルダを作ってテスト環境を作っていたりするけど、やはりローカルにあると通信の必要性や制限を受けないので動作が早い。

これだけ作るのが簡単なので攻めていろいろ試してダメだったらやり直したらええと思える気持ちの面でもかなり楽そう。

気になってたやつをいろいろ試してみたい。

このセットおすすめー。