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まずみてくれこのグラフを

By 2019年10月17日 No Comments

だっさー

昨日書いたブログに余裕とかゆうて他人の目について書いてる箇所あって修正

まあたしかに正直腹たつときは全然あるんやけど、

自分の拘りがただの意固地になって冷静さが失われてないかが表現したかったので書き換え。

で、

いつも筋トレ筋トレ

ストレス発散にも良いとかいつもゆうてるけども、見つけて意外なドヤグラフ。

googleトレンドという検索ワードのトレンドをグラフで見ることができるサイトがある。

そしてフィットネス業界のトレンドを調べようとおもい、2004年からの検索トレンドをみてみた。

最近ヨガスタジオもジムももうええやろってくらいに同じ街にそこかしこに増えてる。

まず「フィットネス」


ふむ。ちょっと浮き沈みがありーの

ほな意識高い系のイメージのある女性の人気の「ヨガ」

これはどうなんやろうと、フィットネスとかジムよりかは新しいイメージで今もホットヨガなりいろんなの派生も見せてるので増え続けてんのかなーとか、流行り廃りがあったのかをみてみる結果。

フィットネスと比べるとヨガの2004年から増えて普及し、近年もまた伸びてる感がみてわかる。赤がヨガ。

自分が筋トレ始めたのも最近やし、これに重ねるとどうなるんやろうと。結果。

みてくれ。筋トレの同志たちよ。

ジムいってれば重いのも軽いのも一緒。美容だろうが頻度やなんの目的も関係なしに。筋トレやるといわれれば引かれてしまう世間。

増え続けてマス。

自分やってジムで働くまでなんで筋トレなんかずっとやれるんやろうと思ってたけど今はもう筋トレユーチューバーがいっぱい増えて、人気の人は何十万人と登録者がつく時代。人気モデルも筋トレで汗をかく。

このグラフをみると世間のひとつ誤解に筋トレてナルシストなマッチョとか重いものとかイメージがあるものの、その基礎を知ると結局昔から大きな変化がないように、人間の体の作りのベーシックになる部分に直接働きかける運動になっているので、そういった中身の理解が増えれば老若男女が対象になるし、今は男性をメインにしつつもジムで重りを扱う若い女性も増えてるのを思い出すと、あー必ずしも無計画に増えすぎてるわけではないんやなぁと思った。

ヨガやフィットネスなどの有酸素系ジムがメインだった自体から逞しく筋トレが市民権を得て上昇しているグラフを共有したかったので書いた。

初心者や未経験者の人で超基礎なら教えれるのでゆうてちょぉ。

きっかけになれると嬉しいし。

googleトレンドの結果URL
https://trends.google.co.jp/trends/explore?date=all&geo=JP&q=フィットネス,ヨガ,筋トレ
関連キーワードとか今なにが注目を浴びてるのかなどもみれるのでおすすめ。